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【3分動画】自治会内の連絡手段を整えた街

災害が起きると、携帯電話は繋がらなくなるかもしれません。

横浜市の磯子山手町内会では、東日本大震災の際に携帯電話が繋がらなくなり、住民間での助け合いに不安を感じる経験をしました。
そこで、災害時に有効なあるモノを用意しました。

それはトランシーバー!

町内会の役員たちは、お互いの位置情報や災害連絡などすぐに共有できるように活用しています。


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